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位置情報連動型スマホ広告サービスのご紹介

皆さんこんにちは
先日初めて、Gotoキャンペーンの「Go To Eat」を利用してみました。
4名で利用して4,000円分のポイントがつきましたが、かなりお得なキャンペーンですよね。
まだまだ予断は許されませんが、しっかりと感染対策を行った上でこのようなキャンペーンを活用して、
徐々に以前の生活スタイルに戻していきたい今日この頃です。
 
さて今回は、位置情報を利用したインターネット広告サービスについて紹介させていただきます。
インターネット広告は、エリアや性別、興味関心など、あらゆるターゲティング機能を駆使して、
ターゲットとするユーザーに広告を表示させることが最大の特徴です。
自社の商品やサービスの情報を、より見込み度が高いユーザーに届けるため、親和性の高い媒体の選定やターゲティングを行うことが求められています。
 
今回はその中でも、GPSなどの位置情報を使ってユーザーをターゲティングする、
位置情報連動型スマホ広告サービス「LocAD+(ロカドプラス)」を紹介させていただきます。
 
位置情報ターゲティングとは、スマートフォンなどでインターネットに接続する際の位置情報をもとにして、
現在地に特化した広告の配信を行う手法のことです。
位置情報を利用したターゲティング広告はいくつか提供されていますが、
ロカドプラスでは、以下の特徴があります。
 
【ロカドプラスの特徴】
その1.狭域での行動履歴を使ったターゲティングが可能
ロカドプラスはGPSの高精度な位置情報データを取得することにより、
半径100m~指定できるため、地点を細かく分割して配信が可能です。
 
その2.商圏×年齢×性別での指定配信が可能
行動履歴からユーザーの属性を分析して、配信することができます。
 
その3.広告配信提先は70,000媒体以上
日本国内の豊富な配信先を保有しており、カテゴリが豊富な配信面を抱えている為
あらゆる分野のユーザーに配信が可能です。
 
WEBなどから推定した個人データを元にターゲティングを行なう他の媒体と比較すると、
ロカドプラスでは、GPSデータ取得による実際のユーザーの行動よりターゲティングするため、
より精度の高い絞り込みが可能になっています。
 
また配信方法も目的に合わせて用意されております。
・ストック配信
指定エリアに過去365日以内にいた人に広告配信
・ローカル配信
指定エリアに住んでいるであろう人に広告配信
・リアルタイム配信
指定エリアに今いる人に広告配信
 
例えば、
直近3ヶ月間に、学校や商業施設などにいた方
病院の周辺に住んでいる方
イベント開催中の近隣にいる方など、
目的に合わせて使い分けが可能です。
 
「ローカルエリアでのプロモーションを行いたい」
「位置情報広告を試してみたい」
「配信地点を絞って広告配信したい」
以上のようなご要望をお持ちであれば、是非、ロカドプラスの活用をご検討ください。
 
※画像イメージと紹介サービスは関係ありません。

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